まさか自分がそうだったなんて・・
その時以来、友達の前で裸になったり、トイレでも人にあそこを見られるのが怖くて仕方なかったです。
修学旅行のときは、風邪を引いたといってごまして、結局お風呂にも仲間と入りませんでした。
それもこれもすべては自分の下半身に取り付いたあの皮のせい・・
「いつか、手術して堂々と裸になってやる!」と思い続けて15年、
なかなかチャンスは訪れませんでした。
そしてある時、ネットを見ていて、包茎治療の広告を見たのです。
自分を苦しめていた「あの皮を退治するしかない!」と決意したのでした。
雑誌やネットで包茎の関する資料をあさって読みました。
でも、どれもこれも、安易に手術を促すものばかり・・
そんな時、このサイトを見て、
「ああこのままじゃ永遠に彼女が出来なくなる」と思ったのです。
それはエッチについても触れていたサイトだったからです。
ED,包茎、早漏大事典
このサイトをみて、僕は手術を受ける事を決心しました。
お医者さん選びは、けっこう難航しました。
みな、いいような事を書いているから、どれもよく見えてしまう。
その中で決め手となったのは、手術数の豊富さでした。
ある、ネットの記事を見ていたら、この病院に行ってよかったという体験談が多いことに気づいたのです。
病院が自画自賛するより、同じ悩みを抱えた人の素直な感想が一番だと思ったのです。
手術前日から、そわそわしていました。
「もう二度と使い物にならなくなったらどうしよう!?」とばかり考えていました。
手術当日がやってきました。
病院のシャワーで下半身を洗浄し、陰毛をそられ、手術台にあがりました。
看護婦さんにみられるのは恥ずかしかったけど、なぜかそれもいい金と思える自分がいました・
麻酔をかけられ、感覚がなくなり、そして手術は完了しました。
痛みはなかったです。
3日間、お風呂に入る事ができなかったけど、「やっと堂々と友達の前で、下半身をだせせるんだ」と考えると、うれしくてしかたありませんでした。
手術して正解でした。
今では彼女も出来て、エッチも普通にすることができます。
もし、あのままの状態だったら・・と思うとぞっとします。
包茎は絶対にいらないものです。もう、あんな窮屈な思いはしたくないと思います。
もし、僕と同じように悩んでいる人がいたら、僕はこう言います。
人生は2度はありません。
今、窮屈にしている時間より、開放された時間の方が絶対幸せです。
あなたも僕と同じようにいやな包茎からおさらばしてみませんか!
僕が包茎手術を受けた病院はここです。
先生もスタッフもとても親切で、僕がこわくならないよう優しくサポートしてくれました。
また、手術後も不安に思う僕の為に、ためにナルアドバイスをたくさんもらいました。
本当に先生をはじめ、みなさんありがとうございます。
コンプレックスがなくなると、行動も前向きになって、出会う人も出来事も変わりますよ。
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